すすめられた本を、その場で残しておく
人にすすめてもらった本も、「読みたい」に入れておけばあとから見返せます。その場では覚えているつもりでも、数日たつと題名が出てこない。そんなときのための記録です。
sakumori.com
ホンヨム
読んだ本も、読書中の本も、積読も、次に読みたい一冊も。ホンヨムなら表紙を並べながら、ひとつの本棚に残していけます。タイトル検索・ISBN検索・バーコードスキャンで登録でき、読了冊数やページ数は月ごとに振り返れます。
iPhone(iOS 17.0以降)・Apple Watch(watchOS 10.0以降)に対応。
人にすすめてもらった本も、「読みたい」に入れておけばあとから見返せます。その場では覚えているつもりでも、数日たつと題名が出てこない。そんなときのための記録です。
「読みたい」に入れた本は、Apple Watchにも一覧表示。タイトル、著者名、出版社、ISBN、メモまで見られるので、本屋で次に買う本を探すときにも便利です。登録や編集はiPhoneから。表紙画像はApple Watchには表示しません。
読み終えた本には、読了日とページ数を記録。月ごとの冊数とページ数がまとまるので、「今月はどれくらい読んだかな」と振り返るときにも使えます。
本は「読書中・読了・積読・読みたい」の4つに分類。ホームには最近読んだ本や読書中の本も並び、いま読む本と次に読む本を行き来しやすい構成です。
本屋で見つけた本、友人にすすめられた本、SNSで気になった本を「読みたい」にまとめておけます。読書記録を始める前の候補も同じ本棚に置けるので、次に読む一冊を探しやすくなります。
読了した本は、読了日やページ数と一緒に記録できます。表紙が並ぶ本棚と月ごとの記録を行き来しながら、どんな本を読んできたかを振り返れます。
「読書中・読了・積読・読みたい」を分けて管理できます。読みかけの本や、買ったままになっている本まで一か所に置くことで、手元の本の状態を確認しやすくなります。
本棚の見た目変更、バックアップ、Apple Watch同期なども設定画面から。
設定:本棚の雰囲気・バックアップ・Apple Watch同期
おすすめライブラリ
本の情報、本棚の状態、読書記録、設定した表紙画像は端末内に保存。開発者独自のサーバーへ預ける仕組みではありません。
本はタイトルやISBNから検索。ISBNバーコードをカメラで読み取る登録にも対応しています。検索で見つからない本は、タイトルや著者、ページ数、読書状態を手入力。
表紙画像は、openBDやOpen Libraryなどから取得。Google Books APIキーを設定すれば、Google Booksも検索先に加わります。APIキーは必須ではなく、読書記録や本棚管理はそのまま利用可能。表紙が見つからない本には、写真から手動で設定できます。
読書記録はJSON形式でバックアップ。機種変更では、そのファイルを新しいiPhoneへ移して復元します。Google Books APIキーだけは対象外なので、新しい端末で再設定が必要です。
詳しい使い方やよくある質問は、ホンヨム専用サイトとサポートページへ。
iPhone(iOS 17.0以降)・Apple Watch(watchOS 10.0以降)に対応。